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道の駅 つるたつるた

 “鶴と国際交流の里”鶴田町の道の駅「つるた」は、青森県西部の津軽平野の中央を南北に縦断する国道339号バイパス沿いに位置し、「奧津軽」の玄関口として、また、年間入場者数25万人を越える「津軽富士見湖周辺」へは車で10分という絶好のロケーションで、”快適なたまり場”をテーマとした休憩サービス施設です。
 交流施設「鶴の里あるじゃ」は、当町産のりんごやコメ、生産量日本一を誇るスチューベンぶどうを原料とした特産品(ジュース、酒類、お菓子など)や加工室で製造する農産加工品(スチューベンソフト、各種大福もちなど)の販売、新鮮で豊富な農産物の直売、レストランなどの営業を行っています。
 また、当施設には、多様な情報提供を行うインフォメーションコーナー、野外ステージや観覧席も備え、”都市と地域住民の交流”の拠点施設でもあります。
種別
道の駅
住所
〒038-524
青森県北津軽郡鶴田町境字里見176-1
電話番号
0173-22-5656
標高
12m (標高0m地点より-0.1℃)
休館日
1月1日、9月第1火曜日
営業時間
9:00~19:00(9月~3月~18:00)
駐車場
大型車10台、普通車80台、身体障害者用4台
お食事
・レストラン
4月~10月 10:00~19:00(ラストオーダー 18:15)
11月~3月 10:00~18:00(ラストオーダー 17:15)
トイレ
26、身体障害者用2
設備
特産販売所、レストラン、障害者用トイレ、障害者専用駐車マス、ベビーベット、劇場舞台
公式ページ
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