※施設のご利用にあたっては、『このサイトについて』もご参照ください。

道の駅 伊方きらら館みちのえき いかたきららかん

[大きな地図を見る]
四国の最西端、日本一細長いといわれる佐田岬半島に位置する伊方町は、古くからは杜氏の町として、また今は四国で最初に原子の火を灯した町としても知られています。きらら館にある関西では珍しい、魚に直に触れることができる水の漏れない不思議な「ふれあい水槽」は必見。そのほか、館内には姉妹都市レッドウイング市との国際交流コーナー、民俗資料室等もあり、また伊方杜氏による名醸酒や地場産品の展示即売を行っています。屋上の展望デッキからは瀬戸内海と宇和海が一望でき、「佐田岬メロディーライン」の中間地点における休憩スポットになっています。
種別
道の駅
住所
〒796-421
愛媛県西宇和郡伊方町九町コチワキ
電話番号
0894-39-0230
標高
187m (標高0m地点より-1.2℃)
休館日
12月29日~1月1日
営業時間
4月~9月:午前9時~午後6時
10月~3月:午前9時~午後5時
(駐車場・トイレ・電話は24時間)
駐車場
大型4台・普通43台
身障者用 1台
トイレ
男子:10器 女子:9器
身障者用 2器
設備
情報端末、特産販売所、障害者用トイレ、障害者専用駐車マス、展望台、交流館、研修施設
その他
・ふれあい水槽:お魚に触ったり、エサをやることができる不思議な水槽。
・民族資料室
・施設ホームページ http://www.kirarakan.com/special/index.htm
公式ページ
>>公式ページ

道の駅 伊方きらら館付近の地図情報